大人にきびにストレスは大敵ですね。おおきな大人にきびができてしまってようやくかさぶたになり治りかけてきました。洗顔も気をつけていたのに、つい手があたってしまう場所、鼻の下などにできてしまったものだから意に反してつぶしてしまいました(>_<)
にきび跡が残らないようにがんばってケアしたいと思います。丁度友人宅に呼んでもらったタイミングでおとなにきびが出現するなんて、悲しいですね。
本来なら大人にきびは潰さずに、細菌を周りに広げないようにして自然にキレイに治すことが重要なのです。にきびが気になって潰してしまうと炎症が広がったり、最悪な場合は跡が残ったりすることもありますので、にきびを潰すことは一番避けたいことなのですね。
不潔な指などでにきびを触ったり、服の衿や髪の毛先が顔にかかってしまうと肌に刺激を与えて、にきびを悪化させて治りにくくなるので気をつけましょう。
大人にきびは、肌のターンオーバーの乱れ(ストレスや睡眠不足が原因)や紫外線などの刺激が原因となって皮膚が角化して硬くなって、毛穴に皮脂と絡まって詰まってにきびができます。大きなにきびが顔にできると不潔な感じもするし、メイクも映えないし、早く治したい気持ちで一杯になります。が!それがまたストレスになってにきびが悪化するのでできるだけ気にせず、鏡も見ずに仕事に熱中して忘れてしまうほうが治りが早くなります。
毎日の正しい洗顔と保湿ケア、それにストレスをできるだけ発散して貯めないようにして大人にきびを解消しましょう。
